BUELL RACERで筑波に挑戦

ビューエルをベースにレーサーをロデオが造りました。
筑波SSCオープンクラスにエントリー。
ライダーは友野竜二氏、今ではスーパーノービス級(死語?)早さで各地を賑わしています。
現在彼のベストラップは、筑波1秒台だそうです。 車両は残念ながらドカです。

完成した車両をセッティングを出す為にスポーツ走行です。 (筑波サーキット)

足回りが煮詰まらなくパワーを持て余す。

ダンパー調整、伸び、圧側色々いじってみる。ノーマルフォークではこの程度で我慢か。

午後の出走を一番で出るべく並ぶ

レース当日、ウオームアップ場で暖機しながらキャブ調整。

タイムスケジュールを見ながら動く予定を打ち合わせ中。

ピットでタイヤにウオーマーを付けて出走時間に併せてタイヤに熱を入れます。

別部隊のCJフレーム号ロデオスポーツの富田氏もエントリーしているので忙しい。

さて結果は如何に?

 

 

 

 

 

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